1996年、米国で日本企業がセクハラ放置により、雇用機会均等法委員会から提訴され3400億ドル(約48億円)で和解しています。
日本でも、2007年4月施行の改正均等法では、事業者のセクシャルハラスメント防止義務が強化されました。

【企業・行政向けの出前講座】
いま、セクハラ防止対策は優良企業としての必須条件になっています。企業・行政としての評価につながります。

セクハラは特別な人が起こす訳ではありません。
あなたの企業ではセクハラで悩んでいる女性・男性社員はいませんか?

【学校、団体・グループ、サークル向けの出前講座】
教育や団体活動の現場では、差別・セクハラの講座が必要です!

セクハラによって、団体活動に支障が生じたり、人間関係が壊れたり、生涯癒えぬ傷を抱える女性、人生につまづく男性を出さないために、セクハラ防止にとりくみませんか?

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 プログラム
ジェンダー理解度チェック、ロールプレイ、討論などで身近に引き寄せご一緒に考える、2名の講師による90分の講座です。
 規模・対象
開催者のご要望に合わせます。
 費用
  講習料 ¥30,000 (小グループなどの場合はご相談に応じます)
  交通費 実費
  テキスト代 「セクハラ防止ハンドブック」1冊 ¥100
 お申込み
かながわ女性会議「女性の人権を考える委員会」まで、お申込みください。

メールの場合は、こちらからお願いします。 info@kanagawa.josei.kaigi.org